ふしぎ遊戯絵が変わった?渡瀬悠宇絵の変化を画像でご紹介!

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ふしぎ遊戯30周年イベントでTHEキャラSHOPとコラボすることが発表されましたね!

ふしぎ遊戯のイラストを見て、絵が変わった?と思われた方がとても多いようです。

ふしぎ遊戯作者の渡瀬悠宇先生、実は今までも何度か絵柄が変わっています。

ふしぎ遊戯作者渡瀬悠宇先生の絵柄の変化をまとめました!

ふしぎ遊戯作者の渡瀬悠宇絵の変化

ふしぎ遊戯作者の渡瀬悠宇さんは1989年「パジャマでおじゃま」でデビュー。

1992年にふしぎ遊戯の連載を開始します。

その時の絵がこちら(クリックすると楽天に飛びます。)

当時のイラストは柔らかい線で色の使い方もとてもきれいで優しいイメージでした。

「妖しのセレス」(1996年~2000年)の絵柄がこちら。(クリックすると楽天に飛びます。)

この頃は男性の輪郭が少し尖ったシュッとした感じに変化したように思います。

2001年から2003年の「ありす19th」の絵柄がこちら。(クリックすると楽天に飛びます。)

この頃には色彩がハッキリした塗り方で、少しずつ可愛らしい絵柄に変化したように感じます。

2008年から連載している「アラタカンガタリ」の絵柄がこちら。(クリックすると楽天に飛びます。)

だいぶ今の絵柄になった感じで、女の子は可愛らしくまるい感じに。

男性はシュッとしつつも可愛らしい絵柄に変わってますよね。

最新絵でのふしぎ遊戯のイラストがこちら。

初期と比べるとだいぶ絵柄が変わっているのがわかるかと思います。

当時のままのイメージですとギャップに驚く方も多いかもしれないですね(´ヮ`;)

特に美朱と鬼宿、星宿は別の人が書いたのかな?というぐらい個人的には変わってるように思えました。

2022年8月31日までTwitterではふしぎ遊戯の人気投票もやっているので是非参加してみてくださいね(*´ω`*)

柳宿の亡くなるシーンは漫画もアニメも号泣するほど浸ったふしぎ遊戯。

30周年イベントとても嬉しいです!

グッズの発表も楽しみにしたいと思います。

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