親愛なる僕へ殺意を込めて原作キスシーンは?原作何巻でどんな展開?

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『親愛なる僕へ殺意を込めて』原作にキスシーンがあるか気になります!原作の何巻でどんな展開でしょうか?

『親愛なる僕へ殺意を込めて』が2022年10月に放送開始と制作発表がありましたね!

山田涼介さんが演じる、過去に壮絶な闇を抱えた大学生の浦島エイジが二重人格なのでは?というサスペンスフルなドラマです。

『親愛なる僕へ殺意を込めて』原作にキスシーンがあるのか、原作の何巻でどんな展開なのかネタバレありで調査しました!

親愛なる僕へ殺意を込めて原作キスシーンはある?

キスシーン、あります!

しかも結構ハードで、そのあとの流れも含めてかなり過激な描写が続きます。

相手はヒロインの一人である雪村京花(門脇麦)でした。

どちらかというと京花の方が積極的な流れで、様々なシチュエーションで展開していきます。

さらに本作ではドラマオリジナルのもう一人のヒロイン・ナミ(川栄李奈)が登場します。

彼女はどう関わってくるのか未知数なので、楽しみですね。

親愛なる僕へ殺意を込めて原作キスシーンは何巻(話)でどんな展開?

一巻、一話冒頭から、エイジと京花は二人でベッド(!)にいます。
なんとエイジは何も着ておらず、京花は薄着ということで、キス以上の何かがあったということが仄めかされていますが、実際には何もなかったとのこと。
その後に、京花がエイジの頬にキス
そして次は、デートしていたカラオケボックスでまたも京花からエイジに仕掛けるディープキスでした。
付き合い始めたばかりだというのに、展開早いです。
その後は自分の部屋で初めて京花と関係を結んだ…と思っていたエイジでしたが、実はそれ以前に彼のもう一つの人格であるB一(びーいち)が彼女を抱いていたのです。
そして次第に記憶が飛ぶことが増え、不審な出来事が多発する中でとうとう”事件”が起こり、警察がエイジを訪ねて来る事態に陥りました。
平凡な日常を謳歌するなかで忘れていた、幼い日々の強烈な記憶がよみがえってきたとき…。
そんな過去も含めてエイジを受け入れてくれた京花を自分の事情に巻き込みたくないと考え、彼は最後に京花をキッチンで抱きました
たとえ彼女をエイジに引き合わせたのがB一だったとしても、京花を大切にしたいという思いから…彼はその翌朝「ぶっちゃけ京花ちゃんとは”遊び”だったんだよね」と酷い言葉を浴びせ、別れを告げたのです。

親愛なる僕へ殺意を込めて原作キスシーンは?原作何巻でどんな展開?まとめ

・原作にキスシーンはあります

・一巻で、京花から頬にキス、カラオケボックスでディープキスなど、さらに濃厚なラブシーンも…

原作ではエイジのと京花のハードなシーンが連続していましたが、ドラマ化されて、それがどの程度再現されるのか、また…もうちょっとソフトな展開になるのかは未知数です。

ただ、京花を演じるのが門脇麦さんということで、これまでの出演作品や演じてきたキャラクターの履歴を考えると結構濃厚なシーンになる可能性も捨てきれません。

また、メインビジュアルに登場しているもう一人のヒロイン・ナミは原作の中でも独特の存在感を放つ真明寺麗を取り入れたオリジナルキャラクターということで、エイジと恋愛関係になるのかは不明です。

二人がエイジ(B一)にどう関わってくるのか、楽しみですね。

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